私達は非常に恵まれた国で生活をしており、大袈裟な話とも言えますが風俗が充実をしている男性天国が日本なのです。
そんな男性天国で最も話題を集めているのがマッサージ系の風俗であり、新規参入業者も増えてきているのです。 昔から人気のファッションヘルスは、デリヘルのサービスが多く、女性が自分の身体を使って気持ちよく抜いてくれます。
韓国エステはヘルスとは大きく異なり、回春や股間周辺を刺激するマッサージが行われるのです。

 

韓国エステには多数の韓国人女性が在籍をしていますが、中には全くマッサージの知識の無い女の子もいます。
しかし、あまりにも気持ちがよくて眠ってしまうお客さんがいる程プロフェッショナルな女の子もいます。
一般的なファッションヘルスでは基本は股間を中心に刺激をしてくれますが、韓国エステではその周辺を重点的に刺激してくれます。
身体の疲れを癒してくれるのはヘルスではできなく、韓国エステなら日頃の疲れも解消することができるのです。



韓国エステはファッションヘルスとは全く異なるブログ:2019-5-17

私は、心と肉体が別々のもののように感じていました。

そうとは意識していませんでしたが、
例えば、心はがんばろうと思うのに、
肉体が動いてくれない、悔しい、情けない…
そんなことを何千回となく思った日々がありました。

がんばれないのは、うまくいかないのは、
この肉体のせい…と肉体を責めていました。

同時に、でもやっぱり肉体をうまく動かせない心が悪いんじゃない?
という疑念もあって、心も責めていました。

また、肉体に嫌悪感を感じていました。
肉体って当然のごとく汗もかくし、排泄もする。
欲しくはない脂肪だってつくし、顔にはシワもシミもできる。

入浴しなければ汚れて臭う。
ニンニクでも食べればかなりの口臭がする。げっぷも出る。
肉体の調子が悪い時は吐き戻すこともある。

そういった生理的な肉体の反応すべてに対して、
何か「汚い」という感覚がありました。

赤ちゃんや幼い息子は肌もつるつるしててキレイですが、
大人になるにつれて、年をとるにつれて、肉体全体がどんどん汚れていく…
そんなふうにも感じていたように思います。

ですから、大人になることへの拒否感も持っていましたね。

さらに、
どこか自分に生身感がありませんでした。
肉体で生きてる実感がイマイチないというか…
自分のことをサイボーグのように感じていました。

ともかく、そのせいだと思いますが、
肉体を大切にしようという気が起きませんでした。

頭では、理屈はわかってはいました。
肉体をケアすることは大切なことだと…
気持ちのコンディションにも影響しますしね。

でも、肉体のケアをすることにあまりやる気を感じられなくて、
がんばってやっていても、ムダなことをしているような、
無意味な感じをよく感じていました。


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